肉の卸・丹波屋の会社概要や方針

会社紹介

ホーム > 会社紹介
表示文字サイズ調整
文字を小さく表示 文字を標準サイズで表示 文字を大きく表示
丹波屋は単なる流通ステーションを越えた。アクティブな対応で情報鮮度を管理するから安定価格・安定供給が可能なのです。

目がきく!

鮮度がすべて。独自のルートでピンポイント情報を入手。
だから"鮮度体質"が維持できるのです。

安定価格・安定供給を目標としつつ、リーズナブルなベストクオリティーを目指すとき「新しい目きき」としての「行動鮮度」の管理が最重要課題であり、そうすることで本当に"賢い商材"をお手元にお届けできるのです。

経験豊かな商品開発シェフ、個性豊かなオーナーシェフ。丹波屋はさまざまなキッチンが見えるミートプロセッサーです。

腕が鳴る!

良質の肉食材を見れば腕がなる、野菜の産地朝採りを見れば味見をしたくなる。吟味された食材は私たちに訴えています。

つくり手としての視点、味わう人としての視点を忘れずに、今日もささやかなテストキッチンで「求められる味を求める人に」と吟味を重ねております。

味の伝道師であると同時にお得意さまの利益体質を考える。丹波屋は「おいしい価格」をリーズナブルに追求してまいります。

舌鼓を打つ!

味の伝道師であると同時に、丹波屋は「おいしい価格」をリーズナブルに追求。
丹波屋のプロ魂はこんなところにも感動を打ち鳴らします。

デリバリーコストの削減をはじめお客様に「おいしい価格」で食材を提供できるようにしたのが「キャッシュ&キャリー方式」です。もちろん機動性のある配送システムも組み上げておりますから、小回りのきくサービスでもご満足いただけます。

必要な技術と求められる感性を磨く。丹波屋は小粒でスパイシーな組織力をマルチステージに活躍させます。

血が騒ぐ!

商品化計画やキッチンマネジメント。
こだわりと効率性を両立させるための研究を丹波屋はつづけてまいります。

「研究開発」といえば少し大げさかもしれません。しかし、食材がお客様の食卓を豊かにするまでのプロセスにおいても、丹波屋はお得意さまと共に研究をすすめてまいります。それは単なる商品開発を越えて、充足感のあるメニュー開発やお客様の心を打つオペレーションに深く関わることで共に繁栄できると確信するからです。どうぞ一度、丹波屋と熱きそのプロ集団にいろいろとおまかせください。

   
   

会社概要

商号
株式会社 丹波屋
所在地
[ 本社 ]
〒555-0001
大阪市西淀川区佃1丁目13番12号
TEL. 06-6474-1330
FAX. 06-6474-9690
 
[ 東京支社 ]
〒144-0054
東京都大田区新蒲田3丁目15番1号
TEL. 03-5480-0777
FAX. 03-5703-6161
代表者
横山豊暢
設立
昭和63年3月
事業内容
食肉処理業・食肉製品製造業・惣菜製造業・贈答品サービス
取引銀行
UFJ銀行杭瀬支店
三井住友銀行杭瀬支店
十三信用金庫歌島橋支店

沿革

昭和63年
法人組織に改組
平成 4年
業務拡張のため本社移転
惣菜・食肉製品製造開始
平成18年2月
東京支社設立